主に携帯から更新されるブログです。
その時々の叫びが如実に反映されますよ。
ブログタイトルはMaxBoys「恋のキセキ」から引用。
めいこい 藤田 八雲クリア
1年以上放置してためいこいをやっとクリアした。
放置しすぎて話が何なのか覚えてなかった。
藤田の途中だったみたい。

藤田の事あまり嫌いになれなくて、何でだろうと思ってたけど、試衛館とか天然理心流って言い出してふと気付いた。
藤田五郎って斎藤一の事じゃん…?
新撰組ネタ出てくるまで気付かなかった。そいやそうだわ。
普通に料理上手い男の人好きなので藤田ルート割と好きですね。ツンデレだし。

八雲は元ネタの方が有名過ぎて入り込めなかった感じ。
面白枠というか楽しい人だった。

この2人のルートは八雲のホテルで暮らす事になるので、やはり異世界で拾われるなら金持ちだなって思った。
朝からビフテキとかやってもらったりしてて、芽衣ちゃん良かったね。
00:56 乙女ゲー - -
遙か7 総括
遙か7のノーマルエンドと大団円クリア。
これでフルコンプと言いたい所だけど、何故かストーリー2つ埋まってない。
何でや。バッドエンド取り切れてない所あるんかな?面倒になって突き進んでない時もあったし(基本バッドだと思ったらまず突き進む)

ノーマルエンドは元の世界に帰れなくなったからここで姫として生きるエンド。
側にいて欲しい人を選んだのはつばきさんとあやめちゃんだったけど、スチルが秀信と七緒のツーショットなので、私大勝利でした。
そいや秀信のスチルって1枚も無かったね?
三成は3枚あるのに。

大団円のスチルはスキップモードにしてると表示されなかったのでおまけから見た。
内容はノーマルエンド現代編って感じだった。
ノーマルエンドは現代に帰れなくなった後に分岐するから異世界エンドだものね。
大団円は元の世界に3人で帰る。
富士山に最初に登った時に七緒がまとめのような台詞吐いて皆強くなったよね、仲良くなったよね、みたいな感じになって、龍神呼んで、百鬼夜行と戦う。
まあ龍神は呼ばないで光に包まれるだけだけど、このルートのプレイヤーは全ルール見てるから七緒が龍神だって知ってるし。
現代に帰る事になって1人1人に七緒が言葉かけるの個別ルート知ってるとそれぞれ重みがあるよな…特に幸村。
七緒が薙刀の大会の選手に選ばれてそれを3人で祝おうとか言って終わり。

久々に全部のエンディング見たわー。
遙か7がそれほど面白いゲームだったという事でもあるけど、三成が幸せになるルートと、カピタンを直接殴って殺せるルートを探してたら全ルート見てたって感じですね…?
いやーカピタン殴れなかった事だけが心残りなので、次回作という名のファンディスクあるなら是非カピタンを殴れるようにして欲しい。
私はカピタンを殴りたい。
人の法で裁かせるのもいいけど、怨霊と同化した奴を一緒に封印するのもいいけど、とにかく1発殴らせろ。話はそれからだ。

好きなルートは五月ルート。
兼続ルートも三成の最期以外は好き。
長政ルートも好きだね、家康の養女になるのは解釈違いだけど。

好きなキャラはもう完全に石田三成ですね…。
途中から攻略キャラより三成の生死しか気にしてなかったからね…。
1番最初に五月ルート、次に兼続ルートを見たらもう三成の女になるしかなかったよね。
三成の幸せな未来もください。
しかし遙かには知盛という前例と、幸村という今例が出来てしまったので、単純に三成と恋愛出来るのかどうか…。
遙か6にはそういうキャラいなかったのかな?これもそのうちプレイせんとな…まず発掘する所から始まる。

私の考える三成ルートは大阪の陣を起こさせないで秀頼と淀殿が生涯平穏に暮らせる目処をつけて、三鶴として現代に帰るルートなんだよね。
大阪の陣の事はまだよく調べてないんだけど、豊臣はもう天下を取るつもりがないと分かれば家康もそうそう悪い風にはしないんじゃないかな。
大阪城という堅牢な派手な城に住んでるから、まだ天下人になるつもりなんじゃと疑われるんであって、地方の城とかに移住して慎ましやかに暮らしてれば大阪の陣は起こらないのでは?
元天下人の息子なんだからーとか思わずに、親は親、自分は自分という教育を三成がすればいいのでは?
でもあの世界の三鶴=三成も秀吉には世話になってるから秀頼を天下人にしたいって思っちゃうのかな。
令和の世を生きてないものな、平成だものな、三鶴は…。
しかも7歳だか8歳で平成の世を離れてるし、感覚はほぼ戦国人のものかもしれない。

秀頼が心配だという三成の気持ちは分かる。
私も秀頼が心配だし、秀頼に生きてて欲しい。
これは完全に鯰尾藤四郎の今の主として、元の主にも並行世界でいいから幸せになって欲しいという勝手な願いなんだけどさ。
そしたら遙か世界の鯰尾藤四郎も焼かれる事はないしハッピー。

三成としてあの世界に残っても、関ヶ原敗戦の歴史は変わらないからいずれ処罰されてしまう。
秀信は発起人じゃないから刑を軽くとか出来ても、軍を率いて西軍の大将だった三成はどうしようもないもの。それこそ家康殺すしかない。
やり方はどうあれ徳川300年の歴史を築いた徳川家は天下太平の世は作ったものな…犠牲は色々あったけど。
三成が天下人になる未来は来なくてもいいから、せめて人としての幸せを手にして生きて死んで欲しいから現代エンドが欲しい。
いや別に死ぬ所までやらなくていいけど。
死ぬ所が書かれすぎなんだよ三成ー!(※2ルートのみです)(いや1/4だから多いわ)
幸村ルートの五月は体調崩してなかったけど、七緒の事で大変だったから気にしてる余裕なかったんかな。
いるかどうか分からん2人の兄より目の前の妹が龍神になるかどうかの瀬戸際だったからな。

三鶴も三成として20年だか30年だか生きてるから今更現代戻っても困るかもしれないけど。
石田三成の享年41歳なんだよね。遙かの三成は何歳なんだろ。
8歳の時に平成離れてそこからあの世界で何年経ってんだ?
なお姫が本能寺の変の時にいなくなってそれと入れ替えだから関ヶ原までは18年。
三鶴も本能寺の変の年に飛ばされたっていう記述はあったっけ?
でも五月ルート辺りで20年近くっていうのは見たような気がするから30前後かな。
もしそうだとするなら史実の三成より10歳も若いのに幸村ルートで関ヶ原後に斬首されたの…?
三鶴幸せになろ???

好きなキャラ
1位 石田三成
2位 織田秀信
3位 直江兼続、天野五月、黒田長政

というランキングを書くつもりだったのに、つい三成について長々と書くくらいには三成が好きですね。
コロナ無ければ関ヶ原行って石田三成陣跡地とか多分見に行ってる。見てどうすんだ。

3番目に好きなのは誰なのかよく分からないですね、1位と2位は変わらないけど。
何かもう八葉は同率かもしれない。
ルートとして好きなのがこの3人だけなのかもしれない。
14:04 乙女ゲー - -
遙か7 武蔵クリア
幸村クリア後から始めたから正直何も書く事ないと思ってたけど、あまりにも普通に恋愛してて青春物の少女漫画だったので割と癒されました。
ラスボスも本来なら深刻なのに武蔵だと爽やかなんだよな。

このルート、なんか普通に恋愛してましたね?
恋の自覚が薄い2人だから甘くはないけど恋愛について考えてましたね??

武蔵は個別ルート入った途端に髪伸びてたくましくなってキャラ皆が武蔵と分からないという描写が入るんだけど、声も顔も同じだからそんなに変わったとは思わないんだよな。
基本パーツ同じじゃん。

武蔵の師匠は足利義輝だった。
平島が呼び出した怨霊。
前に平島がラスボスだったの誰ルートか忘れたけど、足利家の事あんまり詳しく出てこなかったけど、ここで直接出てくるのね。

カピタンはターラとイチャイチャしてろよって言ってたら本当にそうなったのか大阪で暗躍してた2人はいつのまにかいなくなってた。
多分2人でイチャイチャしてる。

関ヶ原は秀信の城にいるけど、平島達が関ヶ原を呪詛するという予言をあやめちゃんが占って、武蔵と五月と大和と阿国と関ヶ原に向かう事になる。
平島って三成の軍配者だよね…。三成と敵対する事になったりしないよね。
平島は三成と関係なく割と自由に動いてたイメージあるし、私の目的と三成の目的は違うとも言ってた。
足利義輝の側にいる今、三成の事は気にしてないだろうし、三成も軍配者1人いなくても多分気にしないよね、関ヶ原の戦の方が大事だし。
頼むから敵方に回らないでくれ三成。

武蔵は途中で二刀流になるんだけど、戦闘ミニキャラとか立ち絵とかも変わるので(立ち絵は姿が変わった時にも少し変わるけど)色々と立ち絵に恵まれてるキャラだね。

ラスボスに行く道中、関ヶ原中なのに八葉が集結して怨霊倒す為に四神ごとに戦ってくれるの胸熱でしたね。
いやーだって今貴方達敵同士でしょ?特に白虎2人は完全に敵同士なのに。
上田とか米沢とかから龍穴通って駆けつけてくれるの…。

ラスボスは金属性だから楽だった。
義輝もその前の雑魚も、最終的に呼び出される邪神も皆金属性。
宗矩が邪神の時はいるから点穴で倒した。あれ即死率高いよね。ここ最近ずっと使ってる。

関ヶ原の結末は同じだけど、秀信は長政ルートの流れを汲んでた。
三成の事は何も出てこない。
平島は小早川と一緒にいたし、結局三成の考えは分からなかったけど五月がちょっと代弁してた。
小早川が裏切らないように平島派遣して見張らせてたんじゃないかって。
まあ長政が小早川を裏切らせちゃうんだけど。
三成多分生きてるよね!秀信が無事だから史実とズレてるから大丈夫よね。

武蔵は七緒と別れて旅に出る。
自分は何も捨てないのに、七緒には色々捨てさせちゃうのは忍びないからって。
ここで出る選択肢。戻るか残るか。戻るとバッドエンドになるよ。

残る事を選んで武蔵の後を走って追いかける七緒。
それを見て「七緒が幸せならいい」「笑っていられるならいい」って微笑む五月。
直前に見たのが幸村ルートだから、五月のこの台詞にちょっと泣いた。
令和と戦国と離れ離れになっちゃうけど、今回はちゃんと妹が幸せになりそうで良かったね、五月…。

最後の2人の笑顔も幸せそうで、まあ旅とか色々大変なんだろうけど、大和や阿国とも旅エンドだったし、この2人も大丈夫でしょう。
ちゃんと幸せなエンディングで良かったよ。ちゃんと恋愛してたし。
甘いシーンほとんど無いけど、初々しい二人で微笑ましかった。

まあ武蔵自体に興味は無いんだけど。
01:13 乙女ゲー - -
遙か7 幸村クリア
遙か7幸村クリア。
関ヶ原はともかく大阪の陣までやると思わなくて私の心はボロボロです。クリア直後で放心してる。
もう史実。完全なる史実。史実に忠実過ぎて史実。

ここからはプレイリアルタイムの記録です。

武蔵ルートのラスボス調べたらカピタンは違うみたいだから武蔵まだ落としてないけど幸村に行く。
どんな内容なのかずっと気になってるのにネタバレ見てないから偉い。
友人2人が既にクリアしてて、幸村ルートについて言われたのは、
・とにかく泣く
・クリアすると他ルートに行く気力が無くなるから最後にした方がいい
・賛否両論ある
・個人的には兼続ルートの方が辛い

何かよく分からないけど、辛いお話なんですね!

ここまでクリアして来て、白虎の2人が割と対になる話だったので、青龍の2人も対になる話かなと予想している。
つまりこのルートでも七緒が白龍だという話が出てくるんかな?
そんで五月は七緒を人に戻せたけど、幸村は戻せなくて龍になった七緒を守る話とかになるんかな…?
龍神の神子ならぬ龍神の武士。

兄上の怨霊倒した後にここで休むか進むか選ぶ所から再開(青龍2人の分岐点)

エンディングで流れてる泣いてる七緒を慰める幸村のスチルやっと見られたー!
七緒ちゃん強い子だから自分の前でだけ泣いていいって言われるの弱いと思う。
まあ五月も同じ事言うから青龍の2人は似てる。

龍になった人間が愛する人の言葉で龍から人間に戻ったという話を幸村から聞いて、あ、これ五月ルートの話ですね、フラグですねってなった。

共通ルートで思わせぶりに忍ばせてた花の種をやっと幸村に渡せた。
このルート、仕込んでた物がやっと花開く事多くない?気のせい?
幸村の兄上の顔も出てきたけど、ここも兄の方が顔が好みだな。
でももう結婚してるのか。側室でもいいよ!
あ、でも兼続の時に秀信が側室じゃダメだって言ってたな。じゃあ無理か…。  

大きな決断の分岐が黒川金山だったので、これはカピタンを殴れるルートですね。
オラ、ワックワクしてきたぞ!
もう何度目の正直か忘れたけど、今度こそ代理の怨霊でもリヴァイアサンでもなくカピタンを殴らせて欲しい。 


6章入って南蛮怨霊出てきたから皆で大阪行くでーってなった時、大阪での幸村の様子をふーんって眺めてたら突然三成出てきたからびっくりしたわ。
顔見るの久々じゃない??最近ずっと関ヶ原で生死不明の文字しか見てなかったからほんと久々じゃない??
幸村も三成の友人だからこうしてひょいと出てきちゃうの心臓に悪いから予告しといて?
ずっと顔を見たいと思ってた秀頼の顔も出てくるんだけど予告して???
そもそも何で毎回顔出てなかったの?そっちの方が不思議ね。
カピタン、大阪城に出入りしてるの…長政ルートと同じなのかこれが正史なの? お前もういいからターラとイチャイチャしてろよ。

万が一の話をするのはフラグだからやめてください。 
俺に万が一の事があれば秀頼と淀殿を幸村に頼みたいって言うんだけどそれフラグだから!
やめろよこのバックミュージック流れると多分死ぬからやめてくれ、生き残れとまでは言わない、生死不明のままでいてくれ。

いやでも三成の言う事にも共感できる。わかる。2人の生きる道を残したい。大阪城で、大阪の陣で、自害なんてさせたくない。

違うんだ幸村。皆裏切るというか敵なんだ。味方は君くらいしかいないんだよ、それが史実……。
幸村が秀頼守って生き延びたという生存説もあるくらいの史実……。
三成は幸村しか信じられないって言うけど、もう1人の親友の兼続は上杉家の関係で大阪の陣の時には徳川方だからな、秀頼の敵なんだ。
三鶴として史実を知ってる三成がここで頼れるのは本当に幸村しかいないの。わかる。
わかるけどこれは死亡フラグ…。

誰もまだ死んでないんだからここでもう泣くのはおかしいからね??
三成生き延びてくれ。

6章短くない????
三成で終わりなの??
私へのご褒美?(何の?)


7章入った途端にカピタンが長政ルートの九州と同じ事をしてるからこれはカピタン殴れますね(確信)
今度こそちゃんと殴らせろ。しっかり殺してやるから。  

五月が険しい顔してて、歴史が違うって言ってる。
そもそも三成の蟄居は解かれないし大阪にも戻らないらしい。そうなんか。
兼続ルートで関ヶ原有利に戦おうとして全部裏目に出て結局負けたの、歴史の大きな流れに逆らえないって分かっちゃったから、この三成の処遇が違うのが何かのフラグのようで心臓が痛い。
何かってもうこのルート三成死ぬんでしょ……という覚悟を持って進めるしかない。

だから三成出す時は予告しろって言ってんだろ!
これ本当に幸村ルートです?七緒と幸村全然会話しないし、幸村の会話シーン、三成としか無いんですけど??
兼続も出てきて3人で飲み始めるけど、昔から変わってないとか言い出すのもフラグにしか思えないからやめてくれ。
屁理屈こねる人私好きだよ!

おいまって スチル出てくるとは 聞いてない

でもせっかくの3人のスチルなのにちょっと絵柄が違うというかおかしいですね。
描き直しを要求します。
いやほんとスチル出るなら先に予告しといて欲しい。ちょっと今混乱してる。

おい兼続。己の為に死んでくれる友とか言うな。それはフラグだ。やめろ。

あ、確かに三成は神でも利用したよね。
龍神である七緒を(五月ルート)

このルート三成出てくるの多くない??
ちょっと供給過多じゃない??
私の心臓持つ???

カピタンの部下が出入りしてる商人の家に潜入する事になったけど、長政の指揮の手際がいい。
このルート、全員で行動するから戦術広がっていいよねって思ってたのに早速別行動で青龍の2人&宗矩と行動。
戦術が…広がらない…!
地下に着いたら人々が閉じ込められてる。怨霊用の魔法陣に生気を与える為に捕まってるらしくて解放。
南蛮怨霊と不利属性2人抱えて戦うのキツイですね。
魔法陣も浄化したら南蛮怨霊を使役してたのは商人だったみたいで呪詛返しで大火傷してる。カピタンを尾行してた兼続と阿国から奴が大阪城に向かったと連絡が来て、幸村と共に大阪城へ三成に会いに行く事に。
このルート、ほんっと三成に会うネ!

なんとか三成に会えてカピタンの危険を伝えようとしたけど、カピタンが三成を利用しようとしてるように、三成もカピタンを利用しようとしてる。
「三成さんはだまされてるんですよ?」
「…私が騙される事で豊臣家を守る力が手に入るなら…かまわない」
あっこの人豊臣家至上主義でしたね!でも私が守りたいのは三成なんですけどね!
三成説得してたら怨霊出てきた。だから同属性と不利属性に幸村1人ぶつけるのやめて。
怨霊を倒したらカピタンの従者の南蛮人に呪詛返しが行って手を大火傷する。
部下が火傷したから商談はまた後日にしたいと言うカピタン。三成はカピタンをそのまま帰す。
幸村は怒るけど証拠が無いから捕まえられないと言う三成。まだこの時点では怨霊をカピタンが呼び出してると信じてない。
だが魔法陣という証拠があるから、七緒がそれを探して三成に見せて浄化もしたらやっと信じてくれる。
民を利用して怨霊を呼び出してた事、秀吉の治めた国を荒そうとしてた事、それは三成も許せない。
カピタンとは手を切るし、淀殿にもカピタンの事を話してくれと言われた。
カピタンの財産も差し押さえて捕縛するって。まあ多分逃げるよな。任せろ私が殴る。
幸村も三成に何かあった後に淀殿と秀頼を守るという約束をここで決断する。
何となく三成の出番がここで終わる予感がしますね…?
大阪の怨霊騒ぎを収める事を三成に託すという事はここで終わり…?次に会うのは関ヶ原?
「最後にもう一度言わせてくれ、幸村、神子殿…本当にありがとう。この先どうなろうともふたりに助けられた今日のこと、三成は決して忘れぬ」
だからそれ死亡フラグー!やめてほしい。

兼続、長政、宗矩は離脱しそれ以外は上田に行く事に。 
金属性両方いないと戦術が…。
カピタンは大阪逃げ出したみたいだね。
そんで予想通り幸村を恨んだみたい。


8章。
関ヶ原が1日で終わった。三成には会えなかった。私は上田にいた。最期に会えなかった。
三成は捕縛された。
それは史実…三成斬首への道のりが示された史実…生死不明ではなく捕縛されたならもう逃れられない。五月ルートみたいに龍神にもなってないし助けられない。 
私の力はもう無いわね。

関ヶ原の前に秀信のいる岐阜城が堕ちたり、信幸が徳川方について幸村親子と対立したり、信幸と幸村の一騎討ちの時に怨霊が現れて倒したり、色々あった。
五月が幸村に、七緒が龍神の力を使わせないように行ったり、1人で調べ物をする為に上田を離れたりしてるので、五月は多分七緒が龍神だと気付いてる。
七緒も浄化の力を使うたびに倒れるようになった。

弟の墓の前に花を植える事になってやっと花を植える場所が決まった。 
スチル綺麗だったね。

三成の命日って10月1日なんですよね…今の歴だと11月だっけ?
10月に入ったという記述で察してしまった。
死罪になった。刑も執行された。このルートで私の出来る事はもう無い。ふて寝する。運命上書きしたい。
ここからは抜け殻のまま生きる。

幸村親子の流刑が決まって、移動してる最中に秀信にも会える。
史実だと自害してるから、出家して僧となる事で生き延びられる事になったけど信長への遺恨があるからまだ高野山に入山出来ないらしい。
生きて会えて良かったね。ここだけは本気で選択肢選んだからね。秀信とは生きて会えて良かったよね…。
幸村はまだやる事があるから秀信に見てて欲しいと言う。  


終章。
七緒もう上田で龍神に変わってたのね。
人のままでいたいって言ったらバッドエンドになってしまった。
そうよね、この山奥で穏やかに暮らしてても大阪の陣が起きれば幸村は行ってしまう。そこで死んでしまう。
大阪の陣って10年後くらいだったと思うけどまだカピタンいたんかい。

選択肢をやり直したら幸村にプロポーズされた。  

カピタンが黒龍呪詛してた。
皆でカピタン倒す為に竹生島に集まる。
カピタンはまた殴れなかった。またリヴァイアサンだった。
このルートの私は三成を失ってて抜け殻なので特にカピタンを殴りたいという気持ちも無かった。
人の世で裁かれて死罪になって斬首されてくれ。

心柱が崩壊しそうなので龍神が新しく作り直せば持ち直せる。
それは七緒が人の姿を失うという事。
七緒は龍神の力を使い、龍神になる。
幸村は七緒を取り戻す事を誓う。いつか七緒を呼ぶと言って。  

大阪の陣までやるなんて聞いてない。
いやバッドエンドの時にやってましたね…?でもバッドエンドだからだと思ってたよ。
だって大阪の陣って豊臣側バッドエンドなんだよ?全員死ぬんだよ??

史実に忠実すぎる大阪の陣。
史実過ぎる。
ここまで史実に則る事なくない??ってくらいに史実。

大阪城に火が放たれる。
天守まで迫る火を見て幸村は負けを悟る。
これで三成との約束は守れた、と安堵する幸村。
秀頼と淀殿が落ち延びられたのかは分からない。でも幸村はできる事はやった。
秀頼が挙兵すると言えば集い、三成の言葉通りに秀頼と淀殿を守って、最後には生きてくれと頼んだ。
大阪城の火を消すかのように恵みの雨が降る。
それは龍神の恵みの雨。姫が来てくれたと微笑む幸村。
幸村は死ぬ。穏やかな顔で討死する。

幸村の死の知らせは他の八葉にも届く。
兼続が悔いてるのは彼はここでは徳川方だからですね。
兼続ルートあのまま進めると、兼続は大阪の陣で三成との約束守れなくなるんだよね。いや約束はしてないか。三成の守ってた者の敵になるんだ。
大和はこっちに残ってるけど五月は帰ったのね。
大和は現代に戻っても居場所ないものね…そいや五月ルートでも残ってたか。

七緒と幸村の撒いた花の種はちゃんと芽吹いて花を咲かせ、弟の墓を飾ってた。
信行が墓参りに来ていた。

死後、幸村の魂は龍神のいる神域へと昇る。
七緒を探す幸村。
名前を呼んだら現れる七緒。
時の概念のない永遠の世界で、魂だけになった2人は末永く幸せに暮らしましたとさ。おしまい。

……これハッピーエンドか??

いや、確かに末長く幸せには暮らせるんだけど、そこだけ見るとハッピーエンドなんだけど人の世で人として幸せに生きてほしいっていう五月の願いがとてもよく分かるぞ。
五月はその願いが第一だったから、七緒に龍神の力を使わせなかったけど、幸村は姫の心のままにって否定しなかったからこうなってしまった。
龍になった七緒と寄り添えるには魂だけの存在にならなきゃならない。
人の身体を持っていたら七緒の側にはいられない。
だから、幸村も死ぬ必要があって、人としての身体を手放す必要があった。
理屈としては分かるし、七緒が龍神になる事を選んだ時点でこの方法しか無かったんだろう。
しかし私は五月ルートを経てきている神子なので、大阪の陣まで10年以上あるんだからそれだけあったら七緒を呼び戻す事だって出来たのでは?と思う。
結局七緒を人に戻したのは五月の想いの強さみたいなものだったからなー。幸村が七緒の気持ちに寄り添った時点で龍から人には戻せなかったんだろうな。

どこだっけ、兼続がまた酒を飲もう、その時は三成の杯も用意しようとか言ってたの。
結局あれもフラグだった。兼続と酒を飲める機会も無かった。
3人で酒飲むスチル出てきた時点で三成の死は覚悟したけど、幸村も死ぬとは思わなかった。
完璧な史実でした。秀信が生き延びた事以外は全て史実に忠実。カピタンがいても変わらない史実。
ルートの途中から失ったものが大き過ぎて空虚なまま進めてたけど最後にも空虚になると思わなかったね。
五月ルートを読み直すしかない。
15:18 乙女ゲー - -
遙か7 長政クリア
長政に関しては三成と敵対関係にあるから特に何も書く事無いだろうと思ってたんだけどさー。
長政、三成の件さえ無ければ普通に好きなタイプだった。
しかも声帯から私の推しの声がする(※折笠千斗)
全然性格も話し方も違うのに、同じ中の人だからふとした台詞に折笠みを感じる事があって無理だった。 
コルダで柚木と同曲対決するのが好きな私が、最初厳しい事言って反発するのに最終的に神子を認める発言をする長政が嫌いな訳が無かった。
トップとしてはとてもよく出来た人だしな…そりゃ臣下にも慕われるさ。
家族と言ったら血の繋がりだけではなく下働き含めた家臣全員家族だって言ってのける奴だぞ?
長政に私の上司になってほしい。 
恋愛はしなくていい。上司でいい。
直属の上司だとお前仕事出来ないってクビ切られるかもしれないからちょっと遠い所の上司でいい。

馬のイベント好きなんだよ。
馬に乗せてやる→馬にじゃあ乗せてやろう→馬選ぶのに付き合え、のあの一連のイベントが。
地の白虎は芋だったけど、天の白虎は馬にやられた。
七つの童女って言っておきながら七緒に聞こえない声で「そう思ってたら背中に掴ませたりしない」とか言っちゃうのずるくない??
しかもその後の遠乗りで雨に降られた後の黒田家当主という立場さえ無ければ…とか言っちゃうのもずるくない??
結婚は家同士のものだから恋はしないって言っておきながら、気持ち察しろみたいなの言ってくるのもずるくない??
あんなん好きだって言ってんのと同じじゃん。
このタイミングで現代行って長政に好きなタイプ聞くと萌えますね。
七緒が馬と心を通わせられるの龍神だからかな。

現代に帰れなくなった後の七緒への慰め方も好き。
鞠、綺麗だし。藤色なのも自分の家紋じゃん。何なかんだで黒田家を忘れられないようにしてんじゃん。
織田家の七緒の部屋に黒田家を表す藤色の鞠を飾らせる気満々じゃん。
兼続はあっさり七緒と結婚する事にして連れて行ったけど、長政は立場があるから連れて行かないの対照的だな。
馬術を極めとけって言われるから七緒が1人馬を操り戦場を駆けるイベントか、長政を馬で助けに行くイベントがあるとみた。

黒田家の家紋が藤だから、ルート入ったらウィンドゥが藤になるの粋だよね。
白虎の背景緑だから天地どちらも綺麗。

カピタンが怨霊操ってて大阪で暗躍してるから、このルート、カピタン殴れるかもしれない。
オラ、ワックワクしてきたぞ!

カピタンが敵になると予感してからは三成の女としての復讐者の気持ちが先立って、長政との恋愛を楽しめませんでした。
風呂スチルとか、コーヒー飲むスチルとか、エンディング後の藤のスチルとか、長政は綺麗なスチル多いよね!

カピタンは淀殿に恩を売って九州全土を譲られてた。
豊前で奇跡の力を扱う神の子だっけ?神の使いだっけ?まあなんかそんな感じで民の信頼を得ていた。
長政の部下の若い衆も楽園とかいう甘言に乗せられて出奔するくらいに。
カピタンは南蛮怨霊を操れるからそれを出現させて消して怨霊を浄化する神の力を持ってるとか言って騙してたらしい。
京や大坂でも同じ事をしてた。
結城殿がカピタンに詰め寄るシーンは胸熱でしたね。いいぞ、もっと言ってやれ。

まあなんだかんだあって、島でカピタンの本命怨霊のリヴァイアサン倒すんだけど、カピタンは殺せない。
そして突然始まる関ヶ原。
織田家は史実通りに三成側につくと聞いてほっとした。
誰ルートだっけ、家康側についた時にめっちゃ辛かったからな…。

まあ史実通りなので、これは負け戦なので、あっという間に落ちる岐阜城。
他ルートであんだけ岐阜城落ちないように工夫したのは何だったのか…。 
秀信と話し合いを長政がしてくれて、神子が人質になるだけで他全員の命は見逃してくれるっていうんで、人質になる神子。
人質というかこれは長政ルートなので単に長政が神子を側に置きたかっただけですね。
歴史の勝者側のルートに入るとはこういう事なのか。あっという間に関ヶ原終わったぞ。
結局関ヶ原って小早川が寝返ればさくっと終わる戦なんだね…ふふ…。
関ヶ原の1番の功績者って黒田長政なんだっけ?ほんとサクッと終わったわ。
平島は死ぬのに三成の生死は不明だったから、よし生きてるって思った。
留守番してろと言われた神子が関ヶ原に駆けつけるシーンあったけど特に長政のピンチでもなかったし、馬に乗るスチルも無かった。期待してたのに。

関ヶ原終わったのに死者達が起き上がって黒血川とやらに向かってるというので長政と向かう。
式神で応援飛ばしといたから他の八葉も来る。
死者達を呼んでたのはカピタンで死者達を喰ってる。
よしここで引導渡してやるわ、殴り飛ばすわ。

って思ったのに、何でリヴァイアサンなんです??
いくらカピタンがリヴァイアサンの力を取り込んで同化してるとはいえ何でリヴァイアサンの姿と名前なんです???
カピタン自身を殴らせろ、殺させろ。
平島だって、ターラだって、本人の名前だった。
何でカピタンだけ違うんだよ。
楽に殺してはやらぬ…と思ってたのに、宗矩の1アビが優秀すぎて一撃で殺してしまった。

カピタン殺せたら三成の墓前に報告しようと思ってたのにここでも殺せなかった。 
半分殺したようなものだけど。
ここまでラスボスはカピタンみたいな描き方しておいて、最終的にリヴァイアサンで茶を濁されるとは思わなかった。
私の復讐はまだ終わらない……。

最後、長政が七緒を嫁にするとはいえ家康の養女になるの解釈違いです。
織田の姫のままでは嫁になれないから仕方ないけど家康の娘などになりたくないです。
織田の姫のまま嫁げる兼続はよかったな…いやあのルート失うものが大きすぎて単純に良いとは全く言えないんだけど。


カピタンを殴れなかった事で消化不良が起きたけど、それ以外の要素は家康の養女の件を抜かせば良いルートでしたね。
長政はいい男でしたし、スチルも綺麗だったし。
お互いの立場があるから結ばれない、からの、立場があるなら変えてしまえ、は発想の転換ですね。
ちょっと忙しい人の為の関ヶ原みたいな所はあったけど勝者の歴史なんてそんなものだよな。
敗者だから、負け戦にしない為に策を弄して抵抗するんであって、勝ち筋が示されてる方は淡々と進めるだけだものな…。

まあでも、長政がいくらいい男でも恋愛というより上司になってほしいという気持ちは変わらないかな。
23:45 乙女ゲー - -
遙か7 宗矩クリア
宗矩(これ書く為に辞書登録した)クリア。
特に何の感情も浮かばないまま淡々とクリアした。ごめんなキャラにも立場にもシナリオにも一切心が動かなかった。


宗矩は普通に家康の所に帰って、七緒は岐阜城で暮らす。
流石にこの時点では何のフラグも立ってないから一緒について行くとかは無いのね。
別れ際に手を握られ頬に当てられ…みたいなスチルはあるけど。

数ヶ月ぶりに会った宗矩がカピタンが本国へ帰ったと言ったので、このルートで私の目的(※カピタン殴りたい)は達成出来無いのでさっさと終わらせようと思った。
カピタンいないならターラがラブコメ出来ないじゃん??
ターラ幸せになれないのでは??


大垣城に潜入してた宗矩が、先に侍女として入り込んでたターラのせいで捕まった。
それを助けに行くんだけど、地下牢で宗矩と再会した時の「生きててくれるだけでいい」という台詞にうってなった。
そうだよね、生きててくれるだけでいいよね…。


関ヶ原、徳川方なのがつらい。
事前に宗矩からの話があって、秀信は徳川方に付くから策で岐阜城無血開城するんだけど、それって三成が不利になるって事じゃん。
一瞬出てくる三成が悔しそうで、味方だと思ってた人に騙されたんだもの、だよねーって感じ。
大垣城と岐阜城で共同戦線張る史実の方が好きですね。
でも織田の領地広がるから秀信推しとしては割と良いお話。悩ましい。


精神が完全に三成の女だから宗矩の言葉が何も響かないので、無心で話を進めていくしかなかった。
七緒、宗矩の文が達筆だから読めないって武蔵にラブレター読ませるんじゃないよ。
大和じゃないけど読まされる方も読まれる方も恥ずかしいよ。


秀次の声がどこかで聞いた事ある声で検索するのにしばらく時間を要した。
結局知らない声優さんだったっぽい。
全モブも声優さん発表して欲しい。

関ヶ原、他ルートだと三成の生死ぼかしてくれるよね。
平島は関ヶ原で戦死って出るけど、関ヶ原の怪我が原因で死んだという噂はあるけど、生きてるよ。三成生きてる。
五月が具合悪くなってないからな。


ターラの最期は救われたんだな…とは思うけど、宗矩に対して生きてるだけで嬉しいというイベントを用意しておきながらターラは殺すんかいとは思った。
でもターラの真の救いって過去にしか無いよね…ターラを守ってくれてた者は過去にしかいないんだもの。
宗矩ルートではない時の宗矩が少しでもターラを救えればいいんだろうけど、いくらターラがあの時の草履を肌身離さず持ってて心の拠り所にしてても、現実の宗矩は家康に仕えてるんだからターラとは生きる道が違う。
ターラが人間を恨まずに鬼の末裔の里を見つけて静かに暮らしてれば良かっただろうけど、誇り高き鬼で力も強かった彼女がそんな道を選ぶはずが無かった。
ラブコメ要素でも何でもカピタンとくっついた大和ルートはある意味イレギュラーだけど別の幸せを見つけたターラなんだろうな。
ターラ、外国に行けば外見は普通だものね。


宗矩ルートでも怨霊が大発生するから七緒が龍神呼ぶけど、七緒が龍神だとは描写されないのね。 
あくまで人として、神子として、龍神と同化したって設定なのね。
数年経ってようやく宗矩は神泉苑で七緒と再会するけど何年経ったんだろ、まあいいか。


完全に三成の女になってる私が長政ルートを進められるのか…あいつ完全に徳川方だし、三成滅ぼそうとしてる筆頭でしょ。
長政自体は嫌いじゃないけど、長政の立場から歴史見られるのだろうか。
関ヶ原で徳川方につくのがこんなにしんどいのに。
02:15 乙女ゲー - -
遙か7 大和クリア
大和ルートクリアー。
なるほど佐々木小次郎ね!?確かに宮本武蔵のライバルで長刀使いってなるとそうだったね!?
少女漫画家かな??ってなるくらいのカップル誕生のルートでした。

いや認めぬ…私は認めぬ…カピタンとターラの結婚など認めぬ…カピタンなど幸せにさせぬ…殴らせろ。
あと今回強制戦闘が多くて面倒だった。
人数少ない強制戦闘は戦術の幅が狭いからやめてくれ。


ターラが他のルートだと完全にいなくなってしまってどこ行ったのかと思ってたらこんな所にいたのね。
戸隠山、聞いた事あるよ!
でも同じ鬼の仲間と一緒にいて、しかも自分を崇めてくれるのならある意味幸せじゃないの?
そこで密かに生きててくれ。邪魔しないでくれ。

元の世界に帰れなくなった後の大和の慰め方いいね。
ヘッドホン付けたら何も聞こえないからって言いながら、七緒が一言「淋しいな」って弱音吐くとちゃんと答えてあげるの。
背中合わせに座ってるのも幼馴染っぽくて好き。

突然半年後になるのは他と同じだけど突然戦闘にするのはやめて。円陣弄らせて。その並びだと私戦いにくいです。


久々に令和の自分の家に帰ったら、知らない男の子がいて自分の父親を「パパ」って呼んでるのどんな昼ドラ展開ですか(真顔)
父親は連れ子の相手と再婚するらしい。
未成年だったら親権あるから縁切るとか無理なのにこれで縁切れるって父親が言っちゃうのどうなの。
いやこれ大和確かに居場所無いわ。
あっちの世界残って正解だわ。
五月ルートで2人は令和に戻るけど五月ルートだから2人は付き合っちゃうから、大和はまた1人になっちゃうものね。
もちろん七緒も五月も大和を1人にはしないだろうけど大和の方が気を遣ってしまうから、それならあっちの世界で剣豪として生きた方がいいものな。


瘴気のせいで正気を失った大和に平手打ち食らわせて(うそ入った?)って思ってる七緒に笑ってしまった。
またいつ瘴気のせいで大和が我を失うか分からないので大和から刀を取り上げる。
大和ルートなのに大和が円陣から外れて戦えなくなるのつらいよー。
人数少ないと戦術的に不利になるだろー。


このルート、ターラとカピタン手を組むんかい。
カピタン今度こそ殺させてくれ。


ターラを追って入った洞窟で、大和は妖刀と出会う。
七緒が抜けなかった妖刀を大和はいとも容易く抜いて戦う。
手に馴染むという妖刀をしばらく大和は使ってるけど大和以外の八葉と神子の具合が悪くなる。
妖刀は他の人の生気を吸う性質があって、使えば使うほど大和の周りの人の具合が悪くなる。
捨てようと思っても1度持ち主を決めたら妖刀の呪いで捨てられない。
だから大和は皆から離れて1人になる選択をする。
大和を探す一同。それでも怨霊浄化は止められないからそれも同時に進める。

山道で神子が1人になった時に怨霊に襲われて助けた大和。
七緒はまた1人になれば大和が現れると考え、一旦は諦めるけど結局実行。
大和と再会して、色々話す。
雨宿りの時の2人の後ろ姿の立ち絵好きですね。
大和も修行して自分の心と向き合う事にする。


何かこの辺りの生気取られるから近づくなって辺り、ソーシャルディスタンス!って言いたくなるね、このご時世。


なんだかんだで呪いは解けて、抱きしめ合う2人のスチルが好きですね。


結局大和ルートにターラが絡んで来るのって同じ日本人離れした外見のせいで迫害された過去を持つから気持ちが分かり合えるからなんだろうな。


龍穴から現代に行き、大和は父親に全てを話して異世界で生きていく事を告げる。
これが大和にとってのケジメ。
多分他キャラのルートでも大和は異世界に残る事を決めるけど、きちんと父親に話して自分の心に決着をつけるという点では大和ルートがあって良かったなって思った。
自分の過去ともきちんと向き合って乗り越えているし。
父親から小次郎という名前にすれば良かったって言われて、あ、なるほど佐々木だったのそういう意味なのね?ってここで気付いた(遅い)


最終決戦はターラなんだけど朱雀召喚で挑むしかないから武蔵が恋しかった。
属性……!!
最終戦後は大和じゃないけどツッコミ入れたい。
カピタンとターラの結婚は認めない。お前らだけ幸せになどさせない。
ターラはともかくカピタンの幸せなど認めない…。


関ヶ原は1行で終わるけど、三成は逃げて行方知れずらしいので、よしっそのまま逃げてくれって思いました。
五月に異常が無ければ三成は生きてるからな。まああんま描写してくれないけどな。
今回五月が秀信の軍配者にならなかったから毎回そういう訳でも無いんだな。
第3勢力のターラ追いかけるのに忙しかったからな。
織田家は中立を貫いたのね。


この後に及んで七緒は残るのか帰るのか決めてない。
五月は当然帰る事に決めてる。
大和は残る。
大和が七緒を心の拠り所、帰る場所にしてるとか話して、七緒に彼女の1番を選んで欲しいって言うんだけど、本人も言ってたけどこの言い方ずるいよね。
これで大和を選ばなかったら詐欺だよ。
うっかり帰るねって選びそうになったよ。


大和とこっちの世界に残っても一緒に旅や修行をする訳でもなく、七緒は岐阜城で待ってる。
大和だけあちこち旅してる。
俺の帰る場所はお前だよって言われても、やっぱ一緒に色々旅して欲しいなと思った。
22:31 乙女ゲー - -
遙か7 阿国クリア
阿国クリアー。
知りたかった事はやっと分かったけど何かあっさりしてましたね。
平島が何故呪詛をしてたか分かったのは良かったかな。


元の世界へ戻れなくなった事がショックで落ち込む神子。
五月と阿国のどちらか選ぶ所まで戻り、阿国を選んで阿国ルート決定。

富士山から数ヶ月後、つばきさんが大阪で怨霊が増えてるというから浄化に行く。
毎日怨霊を浄化してたら突然ガラシャ様のお話が出てきてびっくりする。
ガラシャ様に阿国の舞を見せる事になるけど、阿国が小さく「大丈夫だろうか…」と言っていて。
えーと、細川一族って光秀の関係者なんだっけ?(昨日読んだばかりなのに忘れる)
本能寺の変が無ければ…って刀ステでも言ってたから、確か身内だったよね。何だっけ?(昨日読んだ事を綺麗に忘れている)

ガラシャの前で舞ったら、最初は興味なかったガラシャも途中で気づいたみたいで、食い入るように見つめてた。
舞が終わった後に阿国と2人で話して正体に気付いたみたい。
無事でよかったみたいな事を言ってたけどここでは阿国の正体は分からない。

ガラシャからまた舞を見せて欲しいと文が届くけど阿国はなかなか行こうとしない。

歴史で分からない事は全部兄さんが教えてくれる。
ガラシャの本名はたま。明智光秀の娘。
……あれ?阿国が光秀の息子だとしたら、もしかしたら姉さんって事?
そりゃ正体バレるよね。

阿国に許婚の生死を確かめにガラシャに会いに行きたいから細川家に連れて行って欲しいと言ったらめっちゃ反対される。
まあここまで自分がその許婚だってバラしてない訳だから、他人の口から言われても困るよね。
私ずっと阿国がそうだって思ってるんだけどこれで違ったら笑うわ。

そしてあっさり分かる阿国の正体。
いやーまさか阿国の見てる夢の中に入って、それで正体分かるとは思わなかったね!
ちゃんと話して欲しかったね!
坂本城の最後の明智の戦いの夢を阿国は毎晩見ていて、そこに七緒は入って、泣いてる幼い光慶を見つけて、阿国=光慶だと分かる。
目覚めた阿国は知られたくなかったって泣いて、さようならって言って逃げてしまう。

ああもう本当後ろ向きじれっ隊だな!?
清々しいくらいに天の玄武の系譜だね!?

阿国追いかけて話していつも通りの天の玄武の救済イベントをやって終了(あっさり)

阿国=光慶だと分かってしまったら私の興味が薄れてしまってここからサクサクとクリアしてしまった。シナリオ自体も短いし。

関ヶ原の開戦前、三成がガラシャを人質に大阪城に移動しようとして、夫である細川忠興の言いつけでガラシャが自害しようとする。
事前にガラシャの侍女にそれを知らされていた七緒と阿国はガラシャの自害を止める為に細川家に行く。
邸にはもう三成の迎えの武士達が来ていた。
侍女に裏から案内された2人はガラシャが正に自害しようとしていた場面に遭遇。
阿国は姉上に生きていて欲しい、自分だって光慶としてではなく阿国として生きてる私を見て息災で良かったって言ってくれた、姉上がただ生きてるだけで嬉しい人だっている、と説得。
ガラシャは七緒と共に逃がし、三成の目を欺く為に阿国がガラシャのふりをして自害した事にする。
髪の色違うんですけど騙されるんですね…。
龍神の神子ってやっぱり歴史修正主義者だよなー。

開戦が近付き、五月は秀信に軍配者として呼ばれ(これはガラシャ自害の前だったかも)武蔵は長政の所に帰り、七緒達も岐阜城に戻る事になる。
その途中で、武蔵が見つけていた怪しい呪布を貼った祭壇を見つける七緒と阿国。
それを作ったのは平島。平島は足利家の末裔。
足利家は室町幕府の人だったっけ?昨日読んだ日本の歴史の漫画に出てきた気がする。
足利家は織田信長が全部滅ぼしたのよね、確か。

平島は足利家のお家復興をしようとしている。
光慶である阿国も本来なら明智家のお家復興をする立場。
2人の立場は似ている。
平島は光秀の怨霊を召喚して使役して、阿国に言う事聞かせようとする。
光秀の言葉に最初は怯えて何も見えなくなってた阿国も、七緒が光秀と戦い、七緒の声を聞いて自分を取り戻す。
最後には七緒と阿国で光秀を封印。

たった2人きりでラスボスと戦うの!?って思ったけど光秀めっちゃ弱かったですね…。
属性関係なかったけどそれにしても弱かった。
これまでのラスボスが割と強敵かつ数が多かったから拍子抜けした。
そりゃ2人でも充分だわ。

平島は城代として最後の役目を果たしたいっていうからそのまま放免。
三成が劣勢だからちゃんと役目は果たしたいって。
最後は城で戦死した。三成の生死は出てこなかったけど三成も歴史通りに山で捕まって処刑されたんかな…。生きてるといいな…。

関ヶ原は文章のみで語られて終わるし、あっさりしてた。
織田が滅びないのは同じ。
五月や大和が世話になってるし、七緒の大事な甥の秀信もいるし。
秀信は本来関ヶ原で死んでるんだよな確か。

最終的に七緒と阿国は2人で諸国を回る旅芸人になって終わり。

許婚関連で熱い展開や、ガラシャ関連とか色々あったけど、正直これで終わり?みたいなあっさりとしたものだった。
まあ阿国=光慶と分かればそういう目線で色々見ると過去イベも違って見えるのかな。
最初の方同行断ってたのも明智ゆかりの場所に行って自分の正体バレないようにする為だし。
兼続と幸村は正体知ってて色々協力してくれてたって。うんまあそれは察してたよ。

次は大和かな。
19:01 乙女ゲー - -
遙か7兼続クリア
遙か7兼続クリア。
正直得るものよりも失ったものが大きすぎて半ば放心したままクリア。
色々モヤモヤするしスッキリしない。
五月ルートよりは正直恋愛してるし甘いシーンもあるのにただ1点で全て吹き飛ぶ。
石田三成ルートください(切実)


今までラスボス倒した後に現代エンドと異世界エンドに分かれてたイメージがあるんだけど、最近の遙かはエンディング1種のみだったんだっけ?
遙か6やってないから分からないけど、5ってどうだったっけ?
何が言いたいかっていうとね、物語中で輿入れとか祝言とか言われたの初めてじゃない…?
いや私の記憶にないだけでもしかしたら前にもあったのかもしれない。

そうだよね。
この世界で共に生きる=結婚だよね…。
確かに言われてたわ、米沢に共に連れて行きたいって。
でも何となく戦友みたいな気持ちでいたから、突然恋愛モードになられても困るわはっはっはって気持ちでいたし、半分冗談だと思ってたのにマジだったわ。
こっちは効率の為に8股してる神子ですよ?
純愛というか真面目に気持ち向けてくる地の白虎に多少の罪悪感を感じました。

何で兼続だけルート固定されたら共通ルートですら他に誰とも恋愛出来ないのか不思議だったけど、結婚するからだったんだね…。
そりゃ私も兼続と芋を植えるとは言ってたけど、結婚とは思ってなかったよねー。

戻る世界を失った天女辺りの台詞は友雅の流れを感じて懐かしく思ったりなどした。

そして米沢へ…とはいかずにまずは秀信の許可を取りに岐阜城へ。
秀信には渋い顔をされてしまった。
この世界の情勢が今は不安定なのと、秀吉が勝手に大名家同士が婚姻するのはダメだって遺言残してるのに、家康は勝手に大名家同士を婚姻させて勢力を伸ばしてる。
織田の姫である七緒と、上杉の家臣の家臣である兼続が結婚すると、世間は織田と上杉が手を組んだと見る。
だから祝言を上げるのはすぐには無理。
婚約した事すら世間には伏せる。
それでも兼続の客人という名目で、七緒は米沢に行く事になる。
本当は政治の中心は別の場所だから正室ともなればそこに連れてくのが筋なんだけど、米沢なら大丈夫だよね、って感じ(政治と歴史の理解を投げた文章)

まあこちらは兼続と芋を植えに米沢に行く予定だったので問題無いんですけどね!

米沢に行く前に謹慎中のはずなのにのこのこ大垣城まで来てた三成にも会う。
その過程で怨霊を操ってたのがカピタンだと分かる。
今回のラスボスは貴方ですね?平島と違って興味ないから遠慮なくボコれる。
三成は秀頼の事を1番に考えてくれるから信用できる(真顔)

米沢にはあやめちゃんも付いてきてくれる事になる。結婚もしてないのに子供が出来た。

米沢に行って数ヶ月後。
無事に芋が実ったのを見て私の仕事はもう終わりね、という気持ちになったけど、怨霊が沢山出てきてそういう訳にも行かなくなった。

兼続の書状を京に持って行ったら離れ離れになってしばらく兼続と会えなくなって、夢の中で会ったり。
龍穴で再会して抱きしめあったり、多少ラブ要素もありつつ。

そして始まる関ヶ原(大分端折った)

阿国やっぱ光秀の息子だな。
信長の孫である秀信を助けるのは1つの区切りになるって兼続に言われてたのそういう事でしょ?
歴史を知っている五月の知恵や、現代から防犯カメラや時計持ち帰ったり、井戸を天の川から湧水出させたり、色んな対策したのに、歴史の大きな流れが変えられない。
小早川、裏切らないようにしたのに、怨霊で操られて裏切っちゃう。

カピタン消えて。

いやこのアホいなきゃ大丈夫だったよね???
歴史の大きな流れが変えられないのは分かるよ。
何気に徳川300年平和に治めてるしそれが正解だったと思うよ。
思うけど、何で三成死ななきゃならないの!?
歴史の流れはそうだから、あの時負った大怪我が治りきらなくて死亡した、それなら分かるよ。
何でカピタンに殺されなきゃならないの???

「俺はカピタンに殺される為に三成を助けた訳じゃない」という兼続の言葉に同意するしかないし泣いた。

三成も三成で、怪我した時に父と母と幼い弟の事を話すんだけど、五月ルートを経てきている神子だから誰の事かわかって、うんうん会えたらいいね、五月は秀信の軍配者だから生き延びれば会えるよって思ってたのに何で殺されなければならないの。
しかも三成の死を式神で伝えてきたの五月だからね!?
自分の兄だとも知らずに「石田三成が殺された」って書いてきてるの二重の意味で泣いたからね。
これでもう五月は2度と兄に会える事はなくなったからね……。
遙か7くん人の心が無さすぎる。
米沢の田畑も芋もカボチャも治水関連の色々も残ったのに、三成だけがいない。
天地白虎の直接対決も胸が痛かったけど、そんなの比じゃないくらいに三成の死が痛い。


三成の死がショック過ぎてしばらく続きを進められなかった。
10時間くらい中断しましたね…。
まさか石田三成にここまで感情移入するとは思わないじゃん。
兼続×神子より兼続×三成の方がめちゃめちゃ感情揺さぶられてるじゃん。
芋が実って喜んでたあの頃に戻りたい…やはりあそこで私の仕事はもう終わりで良かった。



カピタンは家康と対立する三成を殺したからそれで家康に取り入ろうとしてるみたいだけど、 家康もカピタン嫌だからカピタン殺したら上杉の罪を軽くしてあげるよーって言ってくるけど、兼続の書状に勝手に怒って挙兵したのお前だからな?家康も信用出来ない。

まあ書状書き換えられてたんだけど。
書き換えたの誰だよ。犯人探ししろよ。
そこはうやむやにするなよ。そのせいで三成死んじゃっただろ。

カピタンを倒す為に八葉が集結するんだけど、五月の様子がおかしくて。
何故か悲しくて身体が震えて仕方ない、と言う五月に事情を全部知ってる神子である私は泣くしかない。
白龍の力さえあれば三成助けられたのかな?
三成の幸せになるかもしれない可能性は五月ルートにあるからね?そこで幸せになろうね。
これ兼続と五月どっち先にやるのがいいのかな。
私は五月ルートを先にやったからあの日助かった三成がここでは死んでしまう事がつらい。

三成の死の状況を詳しく知らせる必要あるんですかね?遙か7くん人の心が無い…。
天井まで血が飛んで、必死に抵抗して、這いずり回って楽に死ねなかったとか特に知りたくなかった。


そんでカピタン殴れないのがめっちゃ腹立たしいんですけど。
平島は殴れたよね!?何でカピタン殴れないの?殺せもしないで家康に託すのもこう、腹立たしい。
最後、幸村と五月がとどめ刺したいって同じ事を言ってた。
友人だった幸村はともかく三成に会ってない五月がそういうのおかしいのに、誰もツッコミ入れない。
五月ルートを知ってる神子は納得出来ますけど。


最後の最後でやっと兼続と祝言あげる日が決まって、稲穂の群れも見せてもらって終わるんだけど、正直失ったものが大きすぎて放心したまま終わってしまった。
桃源郷とか言ってたのにな。

五月ルートにしろ、兼続ルートにしろ、最終的に三成の女になって終わるの何なの?
もうこのまま幸村ルートやった方がいい?
絶対また三成出るよねだって幸村も友人だもの。
02:01 乙女ゲー - -
遙か7 五月クリア
遙か7五月エンドクリアー。
知りたかった事がやっと分かったり、超展開にびっくりしたり、なんか色々あって駆け抜けた。
石田三成ルートください。
クリアにプレイ時間24時間かかったよ。ここから重要なネタバレしかない。





昨日私は七緒の中に白龍がいるのではないかと書きました。
それは半分当たっていた。
七緒が白龍でした。
何この超展開。


龍神の神子=白龍だったよ。
そんなん分からないよ。
白龍への呪詛を七緒が受けたり、四神を見て懐かしいと感じたりするから、七緒の中に白龍がいるからだと思ってたら七緒自身が白龍だったよ。
あ、でもその方が辻褄合うね?確かにね?七緒の中に白龍が避難してるとかいう説より七緒自身が白龍だから呪い受けるし四神も懐かしく感じる。
力も強いし穢れの影響も人一倍受ける。
なるほどね??
黒龍が力を貸してくれたのも、対の存在が人間になってまで頑張ってるから同情してくれたのね??

過去の記憶がある神子だから白龍が人の形を取れることは知ってるけど、信長の娘で、現代の高校生、その実態は白龍ってぶっとびすぎでないかい。


五月と三成、全然顔を合わせない運命になってて、五月は秀信の軍配者なのに三成と1回も会ってないの?って思ってたらやっと小牧で会ったよ。
会ったのに、いや、お前さ……。
とりあえず30に見えないよね。
三鶴は石田三成の運命を知ってるから、その害から五月を守る為に知らないふりしてたとか、解釈一致です。
三成への助け方いいよね。白龍だから出来る助け方だよね。
現代に三鶴を連れて行くけど、結局三鶴は三成として異世界に戻ってしまう。
何より解釈一致なのが秀頼の無事を確かめるまでは…ってやつなので、大坂の陣まで秀頼と茶々守ってやってくれ。
出来れば逃してやって…


リュミエールもとい平島ラスボスだったけど目的がよく分からないですね。
もっとはっきり言って。私の秀頼呪ってたのもあんたなの?


ところで大和が異世界に残ったのが意外だったけど、現代に居場所なかったものね、あの子…。まあいいのか。
現代エンドと異世界エンド選べなくて強制的に現代エンドなのね。
2人とも大学受かって良かったね。
00:40 乙女ゲー - -
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