主に携帯から更新されるブログです。
その時々の叫びが如実に反映されますよ。
ブログタイトルはMaxBoys「恋のキセキ」から引用。
ジャンプ感想
ニセコイと俺物語のコラボが面白かった。
これ別マの方も読みたいなー。
両方ともコミックスに収録してくれるといいなー。

ソウルキャッチャーズで神峰と邑楽先輩にフラグが立った。
あまりにも予想外の所からフラグが立ってびっくりしたけど、完全にフリーな女性キャラで神峰に救われたのって邑楽先輩が初めてだっけ。
邑楽先輩は御器谷先輩とくっつくと思ってたけどこの二人いとこなんだって。でもいとこって結婚出来るよね。
あと今漢字調べて思ったけどこのマンガ登場人物の名前が難しすぎるわ。
コミックスに書き下ろしどのくらいあるのかな。それによっては読みたい。
ジャンプBOOKには書き下ろしは収録されてないと分かったし。
でもハイキューのキャラ紹介とかはジャンプBOOKの方にも載ってるんだよね。
新テニのバレンタインチョコランキングは載ってなかった。


黒バスアニメの放映日程が決まりました!
なんと!いっつもdisられて何日も遅れて放送される我がBS11が!
TOKYO MXからわずか1時間遅れという異例の早さで放送されます!
これすごい事だよ!最速でブラコンの1日遅れだったのに、たったの1時間遅れで放送されるんだよ!?
皆がわーってTLで盛り上がってる時は一緒に乗れないけど、そこからわずか1時間後には私もわーって盛り上がりながらアニメを見られるんだよ!?
これもう本当に嬉しくて泣いた。
もう1週間遅れとか普通に覚悟してたから。
バンダイチャンネルで最速放送やるなら有料会員になろうってくらいに思ってたから。
これで別にバンチャで最速放送なくても勝てる。嬉しい。すごく嬉しい。
有難うBS11!でもFree!の4日遅れが辛いので何とかして下さい(無理)

黒バス二期放映時間
MBS:10月5日から毎週土曜日25:58〜
TOKYO MX:10月8日から毎週火曜日23:00〜
BS11:10月8日から毎週火曜日24:00〜、10月11日から毎週金曜日23:00〜

BS11は再放送もやるんだね。
あとBS11の初回放送日はムッ君の誕生日なので、多分TLはムッ君おめでとうで埋まる中、私は黒バスを見て叫んでると思います。


黒バスは帝光編が終わりました。来週から元の時代へ戻ります。
来週から誠凛メンバーに会えるよ!
長かったね!
正直帝光時代の話って私大好きで、帝光の制服もジャージも大好きだけど、でも、これは長かった。
3年の全中の時の例の事件も、赤司君が2人いる理由も、一応全部描かれたけど何か説明不足だなぁって思う。
特に赤司君2人説は単に二重人格じゃないですか。そこに至った経緯とか詳しい話は洛山の時にやるのかな。
まぁどう考えてもおうちが原因ですけど。

黒子っちがショック受けたのが予想以上に酷かったみたいで泣いた。
全中の後消えたって、文字通りだったのかよ・・・!
黒子っち不登校になってた。
そりゃ学校に来てないんじゃ会えないよね。
私は黒子っちが得意の人間観察を駆使してキセキ+桃井さんの会わないようにしてたのかと思ったけど、そもそも学校に来てなかった。
そりゃ黄瀬も会えないわ。
でも受験出来て良かったね。受験する気力と合格出来る実力はあって良かったね。
黒子っちが誠凛を受験する気力を出す描写は全くなかったけど、誠凛の試合をいいなぁと見ていた事、荻原君のリストバンドを受けとった事で後は脳内補完出来るから大丈夫。

キセキの進学先を決めた理由

黄瀬→強豪という理由以外は不明
緑間→バスケ部の設備もいいし勉強も大事にしているから
青峰→練習しなくていいって言ってくれたから
赤司→強豪という理由以外は不明。不動の全国一だからかな?
紫原→雅子ちんが美人だったから

監督が美人だったからという理由で秋田行きを決める、そんな自由なムッ君が好きです。
最初ないわーとか言ってた癖に最終的に秋田に行ってるムッ君何なの。お菓子でも貰ったの?


扉は誠凛の制服の黒子っちの後ろ姿。
誠凛って一応学ランだから萌えますね。

赤司に何故あんな試合をしたのか問う黒子。
戦力差は圧倒的だったから結果は変わらなかったと赤司は答える。
黒子は手を抜かないで欲しいと言った。確かにキセキは手を抜いてはいなかった。けど、手を抜かない意味は違ってた。
赤司もそう言う。漫然と点を取り続けるより余程皆集中していたと。
黒子は違うと否定する。けれど、そこに赤司が問う。
手を抜くなと言うなら何故他の試合では何も言わなかったのか。
「自分と関係ない相手の時は目をつぶり友人とやる時だけそれらしい事を言うなどそれこそ詭弁だと思うがね」
決勝の相手に黒子の友達がいた事に驚く黄瀬。それならそうと早く言ってくれれば、と言いかけて、いややっぱ無理だとやる気ない顔。
あんだけ差があるのに最後までマジでやれって言われても絶対無理。黄瀬はそう言った。
紫原は点取りに疲れて飽きるに決まってると言う。マジにやれなんてのはボランティア過ぎると。緑間に同意を求める。
けれど緑間は自分は自分の人事を尽くすのみだと言うだけ。お前らがどうプレイしようが興味がない。こうして緑間の我儘は育って行ったわけだな。
本気を出さないんじゃなくて、相手が弱過ぎるから本気を出せない、と青峰は言う。
だから少しでも退屈を紛らわせようとする。
強い方にだって試合を楽しむ権利はある。弱過ぎて相手にならない方が悪い。逆に謝ってもらいたい。
それは強い者の驕り。けれどキセキ達は気付かない。
勝った方も負けた方もベストを尽くして満足行く試合を望んでた場合、どうすればいいのか。それは誰にも分からない。キセキにも黒子にも。
けれど、黒子はあの日の勝利が一番苦しかった。
それまでのどんな事よりも、どんな挫折よりも、勝利を決めたあの日の試合が一番苦しかった。
あんな思いは二度としたくない。
忘れる事も出来ない。
「だから・・・バスケットはもうやめます」

ここまで、背景が全部黒トーン1色で、椅子に座っている黒子っちをキセキが囲む形で会話が進みます。
見方によっては、正しいのはキセキ達で、黒子はただ1人の悪者のような描かれ方をしています。
皆が黒子を責めているように見える。別に俺らは悪い事をしてないのに何でお前1人だけそんな事を言うんだ?
そう責めているようにも見えるよ。

キセキ達と、黒子の考え方がここではっきりと分かれてしまった。
今までは我慢出来てたけど、本来なら喜んでいいはずの勝利の日が人生で最悪の一番辛い日になってしまったのなら、もうここにはいられないよね・・・・。


それから、黒子っちはほとんど学校に来なくなった。
制服を着て電車には乗っている。だからきっと親は学校に行ってると思ってるんだろうね。
何かエヴァのシンジを思い出すよ。ずっと山手線に一日中座ってたシンジを。
黒子っちもきっとそんな風にして一日を過ごしてたんだろうと思う。

部活の引退の日も黒子っちは顔を出さなかった。
全中を最後に部活を辞めたと言ってたから、きっとその日のうちに退部届を出したんだと思う。そういう描写ないけど。
黄瀬と青峰が黒子の事を話してるんだけど、青峰は今までほぼ皆勤だったから卒業は出来るだろと冷たい。
黄瀬はそーゆー問題じゃないって言ってる。
黄瀬に寄ると桃井さんは何度か黒子っちの家に行ったらしいです。でも全然出てくれないらしい。
はい、ネタ提供来た!
ぶっちゃけ黒子っちが不登校状態という事によって秋の新刊の内容を大幅変更する事が決定してしまったので、黒子っちと桃井さんの接点をここに見出すしかない訳だ。
ほとんど来てないって事はたまに来てるって事かな。もうそのたまに来た日に会うって設定でいいかな・・・。

真ちゃんには秀徳からのスカウトが来てた。まぁ監督が来てた訳だが。
まだ決めた訳じゃないと言いつつ結局真ちゃんは秀徳に決めたんだよね。
バスケ部の設備も良いし勉強も大事にしているいい学校。それが真ちゃんの秀徳に対するイメージ。
そこで真ちゃんは高尾というパートナーに巡り合えるわけですね!それはまた別のお話。

教室でムッ君と赤司君も話してる。
色んな所から黄瀬や青峰にもスカウトが来てる。もちろんムッ君にも。
「昨日とかオレ秋田から来たんだけど〜〜〜〜。ないわー。あーでも監督は美人だったかも〜〜」
ないわーって言いながら結局秋田に決めた理由は何なのムッ君。
やっぱり雅子ちんが美人だったからなの?それともお菓子貰った?
赤司君が僕も来ているよって言ってるけど特にどこから来てるかは言ってない。
ムッ君は皆がバラけていいの?って赤司君に聞く。
単純に勝ちたいんなら皆同じ所に行くのがつまらないけど一番簡単、それがムッ君の考え。
赤司君は進学先は皆の自由だからそこまで縛る気はないらしい。
「それに・・こうなると思っていたよ」
自覚してないかもしれないけど至って必然、キセキ達にとっても、黒子っちにとっても。
赤司君はそう考えてた。

黒子っちは学校サボって明洸中に来てた。荻原君のいる中学。
生徒達が帰っているから放課後なんだろうね。
勝手に侵入していいのかい?
バスケ部の練習を見に行くと荻原君のチームメイトの持田に会う。
黒子っちは顔を覚えてたみたいだけど、私は忘れてました!覚えてませんでしたあああああ!!
黒子っちすごいな。さすが人間観察が趣味なだけある。
明洸の制服って学ランなんですね。萌えますね。
ところでキセキも引退してるんだから荻原君も引退しててバスケ部行っても会えないと思うんだけど、それはいいのか。

引退どころじゃなく荻原君には会えなかった。
そもそも荻原君はここにいなかった。
父親の仕事の都合で転校してた。それにバスケはもうやめると言っていたらしい。
黒子っちにバスケを教えてバスケの楽しさを教えてくれた親友は黒子っちのチームメイトのせいでバスケを辞めた。
そりゃ黒子っちが責任感じて荻原君はもう僕を許してくれないでしょうって言うのも分かる気がする。
あの日試合に出てた人達は持田君も含めて全員高校では違う部活をやると決めているらしい。
持田君はこうして黒子っちと話すのも辛いらしい。
決勝に出てなかった黒子っちと話すのも辛いんだから、キセキと会ったらもうトラウマで発狂レベル、叫ぶんじゃないのか。
それくらいに、あの日の試合は彼らの心に傷を残して、彼らの心をバッキバキに折っていたらしい。
キセキ達マジで罪深い。

バスケが一番好きだったから荻原君も例外じゃなく、バスケを嫌いになって、バスケを辞めた。
でも、黒子っちにはバスケを辞めないで欲しい。そう持田君は語る。
これ、すごい枷だよなぁぁぁぁ!!!
黒子っちも持田君達と同じような気持ちで、同じような目をしてるのに、黒子っちだけにはバスケを続けろって重いよ。枷だよ。
それがアイツらの横暴を許したお前に対する罰だって言ってるようなものだよ。

けれど持田君は黒子っちに荻原君の言葉を伝える。
帝光のキャプテンもキセキの4人も黒子っちも恐ろしく強くて冷たい眼をしてた。
でも、黒子はちょっと違ってた。
黒子の眼にはまだあったかさが残ってた。

それから持田君は荻原君のロッカーに残ってたあるものを黒子に渡す。
色も同じだし、1つだけだけど、使ってくれって。
私はこの時持田君が何故荻原君の持ち物をずっと鞄に入れて持ち歩いていたのかという事の方が気になりますね。
まぁ単純に大事な仲間の忘れ物だから大事に持っていただけでしょうけど。
何となく捨てられなくて、何となく持ち歩いてて、ちょうど黒子に会えたから渡しただけなんだろうけど。
深読みするとホモォ。

荻原君の残したものは黒のリストバンド。
黒子っちがいつも両手首にしているもの。
黒子っちは単なる手首のサポートと、願かけだかジンクスだかでこれを付けてる。
確かコミックスのオマケコーナーで藤巻先生がそう答えてた。
リストバンドの意味重いじゃないっスか!
願かけってそういう意味か!
荻原君の分まで戦って、勝って、キセキの目を覚まさせるっていう願いをこめて、リストバンドしてるのか!

重い。重いわ。リストバンドの意味が。

「オレはあの氷のような眼に手も足も出なかったけど、黒子なら必ずまた立ち上がって氷を溶かす事もきっと出来る」

それが荻原君の最後の言葉。最後の願い。
もうこれ呪いのレベルだよー。
黒子っちはこのリストバンドを試合中に外した事ないんだから。
キセキを改心させる事は黒子の願いでもあるけど、荻原君の願いでもあったんだね。
親友の願いものせて黒子っちは今まで戦ってきたんだね。

それでその荻原君の言葉通りに、赤司君以外のキセキの氷は溶けた。
何でも出来るから何にも熱くなれなかった黄瀬は海常で負けと悔しさを知ったし大切な仲間を得て熱くなれた。
仲間を信頼する事の出来なかった緑間は秀徳で信頼出来る仲間を得る事が出来た。
バスケに対する情熱を失った青峰はまたバスケに対する情熱を取り戻せた。
バスケが嫌いだった紫原は陽泉でバスケを好きだという気持ちを手に入れた。
冷たい目をして勝つのが当たり前だって言ってたキセキはそれぞれ負けという経験や仲間のおかげで今ではすごく人間らしくなって、つまらないって言ってたのが嘘みたいに笑ったり怒ったり、それぞれの学校で生き生きと過ごしてる。
あとはもう赤司君の氷を溶かすだけだよ。そんで赤司君の精神疾患の治療をさせてあげてください(真顔)


帝光中卒業式。
黄瀬は最後に一緒に写真撮ろうと囲まれてる。
それを見ながら一緒に帰宅する青桃。
桃井さんはもうポニーテールじゃなくて高校の時みたいに髪をおろしてる。
黒子っちは卒業式には来てた。桃井さんも青峰君も気付いてた。
「つーかてっきりオレはテツと同じ高校へ行くもんだと思ってたぜ。さつきは」
「なっ何よう!!馬鹿な幼馴染をほっとけなかったからでしょっ」
「へーへー」
最後にとんだ青桃を残して行きました。
もうさ・・・これ見てると本当黒桃って未来ないよねって思うよ。

キセキ5人は卒業式後に体育館に集まってた。
赤司君が言う。「これからはお互い敵同士だ。次は高校の全国の舞台で会おう」
約束ってこれか。黒子っちはここにいないけど後で聞いたって事なのだろうか。
黄瀬はそんなすぐ殺伐としなくてもいいって言うし、ムッ君もたまたまバラけただけだって言う。
でも、赤司君はそれは違うという。
バスケ部は沢山あっても全国常連の強豪校ともなれば数は少ない。志望が被る事もあったはず。
けれど敢えて同じ学校に行こうとは全員微塵も思わなかった。
あームッ君が秋田に行ったのってもしかして誰とも志望校が被らないから?雅子ちんが美人でお菓子を貰ったからだけじゃなくて。

「そもそも僕らはキセキの世代などとひとくくりに呼ばれる事を嫌悪している。
 もし戦えば必ず優劣がつくはずだし自分より上がいるはずがない。
 それを証明する為に自分以外を淘汰しなければ気が済まない。
 理屈ではなく本能が」

いやそれ赤司君だけだろぉぉおおおおおお!!!
って思ったけど、他のキセキの表情を見ているとそんな訳でもなかった。
何か皆、結局オレが一番っていう人間だった。
真ちゃんですら否定する気はないって言ってた。

ムッ君は黒ちんは分かんないだろーねーって言うけど、赤司君はテツヤもこの戦いに必ず加わる、と予言した。
目指す物は全く違うけれど、と。

答えがまだ全て出たわけではない。
それでも、黒子っちは決めていた。
黒子のバスケを曲げない覚悟だけは。

最後、誠凛の制服を着て歩く黒子っちの眼にはもう暗い影はなかった。
絶望感もなかった。
希望に満ちている訳ではないけれど、ある1つの決意をもってる、そんな瞳。

黒子っちはバスケ部に入部する。今日は休みだっていうリコの台詞を聞いて切りだす。
「あの・・スミマセン。黒子はボクです」

もう今回本当アオリ文が秀逸過ぎて困る。
今回に限らず全部そうだけど。

『後悔で止まっていた時が、今動き出す!!行け、黒子!!全ての過去に決着をつけに……!!!』

泣いた。
あそこまで暗い瞳をしていた黒子っちがまたバスケをやろうと思うようになってバスケ部に入るまでの過程を考えると泣けるわ・・・。
頑張ったね、黒子っち。
そんでここから全国桐皇戦を思い出すと号泣ですよ。
それを10月からアニメでやっちゃうわけですよ。
あーもう10月以降の秋アニメは黒バス以外見られないわ。もうこれ黒バスに全力で力を注ぐわ。

来週、黒子の話を聞いた誠凛メンバーの反応が気になる。
でも火神君はきっとそんなの関係ないって言うんじゃないかな。
荻原君と同じ台詞を言うかもしれないね。
あと、あの日会ったのお前だったのかよ!?って言うかもしれないね(それはないか)

久々の誠凛メンバー(現代)の登場を心待ちにしつつ以下次号。

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